貴社長は,「増収なき利益アップ」の自動的な仕組みをご存知ですか?
多くの中小社長が成功した経営手法で,皆様が周知の定石です。

◆経営手法の一つ
管理面からの経営手法です。
2018年6月28日の週刊誌や新聞で「売りに売れた」と報じた金融庁所管の商品です。
具体的には一部の当該「商品」については,金融庁が「まった」を掛ける、
かもしれないという記事です。

◆セミナーでは、
もっと根本的な「会社の財務革新ツール」として、紹介します。
効果としては、自動的にお金が貯まる仕組みになっています。
基本的には、50年以上も前からある「中小経営者」に、
はお馴染みの「定石」とされる経営ツールです。

◆セミナーの日程は、
毎月の開催@新橋ですが、
日時は,2018年8月28日(火)午後3:00~4:30
会場は、JR新橋駅前(SL広場側)徒歩0分のニュー新橋ビルです。
申し込み方法は,フリーダイヤル:0120-03-6066(窓口山本努)です。

◆講師は,
ベテラン税理士・堂上孝生(どうがみたかお)です。
❶ 現場で必須の資格等
  実務的な現場での資格として隣接業務とのネットワーク上、次の資格を装備している。
 
  ㋑相続士
  (相続のコーディネーターで各領域の専門家と、ネットワークを組む上で有効)

  ㋺ 家族信託専門士
  (法定外の遺産分割に有効,不動産の有効活用で,家族信託として唯一のノウハウが武器)

 ㋩ 職業成年後見人
  (認知症患者の財産管理と身上監護の専門家。家族信託支援上、見識として必須の資格といわれる)

 行政書士
  (税理士必須の兼務資格。実は,税理士資格だけでは,「遺産に係る契約事務」を請負えない。)

 M&Aシニアエキスパート
  (会社の事業承継上の適任資格として、相続にも通じるもの。)

❷ キャリア―履歴
 大阪市立大学を卒業後、日本IBM,日本テクニコン等を経て,昭和55年11月27日、税理士事務所を開設し現在に至る。小規模の起業家を相手に,2,000社の支持を得て顧問税理士を務める。著書に「「ベテラン税理士だけが知っている連縁贈与の成功パターン」,「税理士だけが知っている一人起業の成功パターン」,「ベテラン税理士だけが知っている自動経理の成功パターン」がある。

 現在,フリー会計ソフト(freee)と経営パートナーとして提携登録(5つ星アドバイザー)し、同会計ソフトのユーザー数でNo.1れべルの位置にある。経営セミナーの開催については、freee会計ソフトの操作研修のほか,中小オーナー向けに「公租公課の最適化」の月次経営セミナーを継続的に行っている。また今般,相続士ニーズの広がりのマクロ環境を受け,中小オーナーを営業ターゲットとした相続サービスを加速本格化させている。